伝説の芸人・テント師匠 (大空テント)
伝説の芸人・テント師匠 (大空テント)

大空テントの人間パチンコネタが脳内を巡っ・・・
おでんくん&ラーメン食べたあとに喫茶店へ。 店のお母さんが最後だからとケーキをサービスしてくれました( ̄∀ ̄) レトロな喫茶店大好きなのだ。

ノックさんを天国へ送る会
... 会場では、久々に テントさん (旧・大空テント)と再会。 上岡師匠のお弟子さんであるテントさんですが、 業界では 「芸能界のツチノコ」 と呼ばれています。 意味はご想像におまかせします(笑) このテントさん ...

[テレビ][芸能]テントさん
... ああこの人は人生を舞台で見せてるんやなって思ってテントさんのことを考え直したそうです。 なんか Wikipedia 見たら、エピソードが異様に充実してますね。 大空テント - Wikipedia
![[テレビ][芸能]テントさん](http://www.oosaka-ryokan.com/styles/images/more.jpg)
2007.04.18 (水)
極道の長崎市長銃殺で! 非常に不謹慎な話なのですが…。 西日本新聞のあの人は 大空テント ●テント詳細● に、 ごっつ似てますよねぇ? 西日本新聞はブロック紙です! 18日のタクの仕事から帰ってきて ...

大空テント(現在はテントに改名、1951年5月16日-)は、大阪府八尾市出身の漫談家、タレント。松竹芸能、吉本興業を経て、現在は「テントハウス」所属。本名、三浦得生(みうら とくお)。
74年、新世界の新花月で初舞台。(実家の)テント屋の修行などを経て、81年、上岡龍太郎に弟子入り。同年、漫才コンビ「大空テント・幸つくる」を結成し、NHK上方漫才コンテストで優秀賞を受賞、一躍脚光を浴びたが、数年後に解散。その後ピンとして活動。
上岡曰く「出てくるのがあと10年早かった」と言われ「21世紀型芸人」の異名を持つ。
もともと「ギャグが滑るさま」が笑いを誘うというタイプであり、「テントさんの芸が面白い」というよりも「テントさんが芸をしているところが面白い」という、カルトな人気を持つ芸人だったが、90年代の終わりごろから口コミで話題になるようになり(というのはマスコミに頻繁に出てくる芸人ではないので、口コミでしか広がらなかったから)、一時期、小ホールなどで行なう彼のライヴのチケットは即完売し、手に入りにくいという状況になったことがある。また、東京・新宿にある吉本興業の劇場「ルミネtheよしもと」にも稀に出演し、「7じ9じ」のネタコーナーのトリを務めたこともある。
大空テントの詳細